皆さん、お疲れ様です。管理人のサグです。岡田斗司夫さんの動画を切り抜く許可(黙認)を頂き、切り抜きYoutuberとして自分のチカラで稼ぐ事を目標にしています。
前回記事【8月まとめ】では想像以上に皆さんに読んで頂いた様で、本当に嬉しいです。ありがとうございます😭まだまだ収益化条件達成までの道のりは遠そうですが、必ず達成しますので、引き続き応援のほど、宜しくお願いいたします🙇♂️
人気になるための戦略
どうやって皆さんに切り抜いた動画を見て頂けるか?ソレは皆さんが何を求めているか?という事を考える事が大事ですよね。
やはり岡田斗司夫先生の動画で特に人気なのはアニメ解説/裏設定のお話。特にジブリの解説は文句なしで1番人気です!本来ならば、迷う事なくコチラを切り抜くべきなのでしょうが、お察しの通りで、すでに他切り抜きchの先輩方が数多く動画をUP済みです。
論より証拠ということで、スタジオジブリ、天才宮崎駿さんの【もののけ姫】を岡田斗司夫先生が解説する動画を切り抜いて見ましたが、どれも再生回数二桁台と惨敗に終わっています。
という訳で、色々と思案中ではありますが、引き続きあまりライバルが居ない【ホラー系】動画を切り抜いていくことにします。

ま、アレやな。。。何と言っていいか分からんけど気長にやり。続けること、ソレが大事や。

続けること・・・それが一番苦手なのよね・・・
2ヶ月目最初の動画をUP!!
Youtubeへど動画投稿2ヶ月目(2021.09)記念すべき最初の投稿はコレ。岡田斗司夫先生が恐い映画を紹介してくれるシリーズです。何故ならTiktokでもなぜか分かりませんが前回投稿した【最恐映画紹介】動画が自身の投稿動画の中で最高記録のバズ(なぜかこの動画だけ10万回再生超えw)となっていて、2匹目のドジョウを狙う作戦に出ることにしました!!
※ちなみに前回の最恐映画紹介切り抜き動画はYoutube投稿でも、9月となった今も最高視聴回数です(といってもこちらは400回視聴ですが。。。)
という訳で切り抜いた動画がコチラ!!
岡田先生が紹介する映画は【死霊館 エンフィールド事件】。2016年にアメリカで公開された実話とされる1977年、イギリスはロンドン・エンフィールドで起こったポルターガイスト事件を映画化したものです。この事件は心霊系やオカルト好きの間では知らない人はいないんじゃないの?って位、有名な事件で何と約3年間も心霊現象が続いたとされるものです。あまり書きすぎるとネタバレになってしまうので、詳しく知りたい方はウィキのリンクを貼っておくので、自己責任で閲覧してみてください。

この映画自体はとても面白いんですが、ホラー心霊映画好きの私個人の意見として、タイトルというか和訳されたこの【死霊館】というので絶対に損をしている気がするんですよね~。なぜかというとアメリカ映画で死霊って日本人が聞いたら、ポルターガイスト=心霊現象というよりは、どちらかといえばゾンビ系をイメージしません!?この和訳で誤ったイメージが付いてしまう問題はなんとなくもったいないな~とあくまで個人的ですが感じています。。。
最恐実話映画紹介の切り抜き結果は如何に!?
はい!!ココまでくれば何も驚きません。再生数は現時点(ブログ作成時2021.11.20)で50回視聴!!

ま、まぁまぁ50回ってキリも良いし・・・あれ目から汗が出てきた。
もうめげないですよ。ええ、強がりですけど。とにかく継続していきながら少しずつ認知されていけば必ず結果はついてくる。そう信じています。でもちょっとかわいそうだな~と思ったアナタ!!見てみてコメントくれたら喜びますよw(哀れみで視聴してもらう作戦)
まあ、切り抜き動画についてはあまりホラー映画紹介に囚われず、先生が色々と都市伝説に言及している動画も沢山ありましたので、そこから面白いと思ったモノを切り抜いてやっていこうと思います。
私に起こった心霊現象(ホントのやつ)
少し書き足りない気分なので、これまで私自身が経験した嘘偽りなしの心霊現象(といってもオチなしのしょうもないやつ)を少しお話します。
ー手招きするモノー
あれは私が小学校3年生の時でした。私はドがつくかつかないか位の際どい田舎に住んでおり、親戚の家が数件、歩いて数分の所にありました。その中で特にお気に入りだった親戚の家が【O家】です。そこには暇があれば良くお邪魔していました。田舎ということもあり、家に誰も居なくても鍵はかかっておらず、好きな時に入ってイイよと言われていました。何のために行っていたのかというと、その家の奥にわずか3畳ほどの狭い部屋があり、狭い扉をあけて部屋に入ると書斎というには格好良すぎですが、壁一面本棚があり、真面目な本からすこーしHな漫画本まで何千冊とあったのです。本好きだった私は夢中でいつもそこで本を読んでいました。
その日は暑かったと記憶しています。お昼過ぎにいつも通り親戚の家に行くと誰も居ませんでした。お邪魔します!!と元気よく挨拶してその奥の書斎にいって本を読んでいました。夢中になって読んでいて気がつけば数時間経っており、気がつけば夕方になっていました。恐らく6時過ぎた頃だったと思います。薄暗くなり始めた位です。
上手く言えませんが本を読んでいるとき、ふと入口に気配がしたんだと思います。んッ!?と思い、本から目線を入口の扉の方に目をやりました。そこから3秒くらいですかね?扉は開けていたんですが、そこから青白い手がニョキッと手招きするように現れたんです。本当一瞬でしたがちょうど二の腕が見えない感じでヒュっと手招きしたんです。。。
子供ながら幽霊などは信じていませんでしたし、その家は平屋で玄関も開けるとガラガラガラッと大きな音がするので、人もいない事は確認済です。30秒ほど放心状態でしたが、急に怖くなり家中の部屋をくまなく回りましたが、もちろん誰も居ませんでした。その時です。奥の和室に仏壇があるのですが、そこからチーンと鐘を鳴らす音が聞こえたのです。先ほど部屋に行った時には誰も居ないことは確認済。。。うん。走って帰りましたね。帰って親に言いましたが、親いわく、その家は昔から霊の通り道?となっていて良く変な事が起こるとの事でした。
うーーーん。こうやって書いてみると全く怖くないですねw私に文才が無いのかオチなし話ですみません。ただ、今でもあの青白い手(しかも今気づけば、なぜか女の人の手と確信していました)は脳裏に焼きついています。
何の話や!!と読者さんに怒られそうですが、何度となくこの様なオチなし変な体験がありますので、チョイチョイ機会を見て、書いていこうと思います。
今回はココまでになります。次回も頑張りますので、是非読んでいってくださいね。ココまで読んでくれてありがとうございました!!
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